| アナログブロック自動プロトタイピング |

|
回路設計中にワンボタンでレイアウトイメージを瞬時に確認
|
| ■ Moslaの特長 |
- ● 制約抽出
- 回路図から配置制約を自動抽出。抽出した制約の確認、編集が可能
- ● 初期配置生成
- 制約に従い、自動的に素子生成を行いながら瞬時に初期配置生成
- ● インタラクティブ実行
- 回路図からワンボタンで実行
- ● レイアウト指示
- レイアウトイメージを検証し、制約情報とレイアウトデータをレイアウト設計者へ流用
|
|
| |
Moslaの構成、設計フロー
|
| |

|
| Mosla |
| ■ | Moslaはワンボタンで回路情報から自動的に配置の制約条件を抽出し、自動的に素子の生成を行いながら初期配置を生成します。 |
| ■ | 設計者はこの間何も指定することなく、生成されたレイアウト画面を見ることができます。これにより、回路設計者は、自身が設計している回路のレイアウトイメージを素早く検証することができます。 |
| ■ | Moslaを使うことにより回路設計者は、自動抽出された制約条件が、レイアウトにどのように反映されるのかを、素早く確認できるようになります。 |
| ■ | Mosla によるレイアウト確認の後、CVM(Constraints View Manager) で制約を付加してAmper(素子自動配置ツール)等のレイアウトツールに反映させることができます。
|
| |
実行イメージ
|
| |
 |